特集
2017-01-31

【PART6】ラフからのリカバリーショット

プロでも打ってみないとわからないフライヤー



 まずは、ボールの状況を見極めましょう。
ボールが深くもぐっている時は、距離は諦めて脱出を優先する判断が必要です。
■あげたいと思わずにいつもと同じスイングで
■ラフの長さによって番手を変える選択をする

浅いラフからの時に気を付けたいことは、フライヤーです。フライヤーは、プロでも距離感は打ってみないとわからなく距離のコントロールが非常に難しいショットになります。
■フライヤーで飛びすぎてしまうことも考慮してクラブ選択をする

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