特集
2017-03-01

【PART.1】ティグラウンドでのマネジメント

持ち球を活かしてティショットを

  
 ティショットが気持ちよく打てればセカンド以降のショットに気持ちの余裕が持てます。気持ちよくスタートするには、ティアップする前に必ず確認しなくてはならないことがあります。ティグラウンドの向き・傾斜、コースロケーション、風向きなど。これらの条件と自分の持ち球を総合的に判断することがティショットでは重要なポイントとなります。
 細かいことのようですが、この細かい作業こそ18ホール回った時に2打・3打縮まってくるのです。

ゲスト紹介

川口ゆりな

1999年6月生まれの17歳。2014年8月 「第14回全日本国民的美少女コンテスト」演技部門賞 受賞。2016年4月 「X21」の新メンバーとして加入。小学校2年生の時からゴルフを始めベストスコアは84。今後の活躍が期待される。

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PART.2 セカンドショットをうまくつなぐには

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